(社)日本社会福祉士会倫理委員会は、会員に対する苦情等に対応する仕組みをシステムしています。
この苦情対応のシステムは、誰もが身近で、本会の会員である社会福祉士に対して不平・不満や苦情を申し出られる環境を整えるため、全国47都道府県の支部事務局や本会事務局に苦情の受付を行う窓口を設け、職能団体として適切に対応します。
なお、苦情申し立ての受理に際しては、以下の条件を満たすことを必要としています。
「会員への苦情対応窓口全国支部一覧」の内容については、今後支部の都合により予告無く変更になる場合があります。最新の情報はこのホームページで更新していきますので、都度ご確認くださるようお願いいたします。
この苦情対応のシステムは、誰もが身近で、本会の会員である社会福祉士に対して不平・不満や苦情を申し出られる環境を整えるため、全国47都道府県の支部事務局や本会事務局に苦情の受付を行う窓口を設け、職能団体として適切に対応します。
会員への苦情に対応するシステム概要図
苦情の受付窓口については、「会員への苦情対応窓口全国支部一覧」をご参照ください。支部毎に対応形式や受付曜日・時間帯などが異なりますので、ご確認ください。なお、苦情申し立ての受理に際しては、以下の条件を満たすことを必要としています。
- 被申立人(本会の会員であること)が特定できること。
- 申立人の連絡先(住所・氏名・電話番号など)が特定できること。
- 苦情の内容が文書で明記されること。
- 当該事由の発生時期が特定できること。
「会員への苦情対応窓口全国支部一覧」の内容については、今後支部の都合により予告無く変更になる場合があります。最新の情報はこのホームページで更新していきますので、都度ご確認くださるようお願いいたします。
