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個人認定 申請書類


認定社会福祉士認定申請書類(特別研修、みなし特別研修修了者用)

様式第1号 認定社会福祉士認定申請書
別紙1 認定申請書
別紙2別紙2記入上の注意 社会福祉士としての実務経験証明書
別紙4 実務経験内容について  ご記入にあたってFAQ
参照資料:別表「必要な経験(質的基準)
別紙5 認定社会福祉士取得後の抱負

 

認定社会福祉士認定申請書類
(通常ルート、認定研修ルート・認定更新用)

様式第1号 認定社会福祉士認定申請書
別紙1別紙1記入上の注意 認定申請書

別紙2-1別紙2-1記入上の注意

社会福祉士としての実務経験証明書

別紙2-2 チームリーダー的職務経験証明書

別紙3-1

研修履歴証明
別紙3-2 スーパービジョン実績報告書
別紙4 実務経験内容について   ご記入にあたってFAQ
参照資料:別表「必要な経験(質的基準)参照資料:定められた実績(別表1,2)
別紙5 認定社会福祉士取得後の抱負

 

「相談援助実務経験」照会書

※①厚生労働省の通知で定める指定施設機関及び職種、②その他機構が認める業務の範囲、のいずれにも該当しない相談援助実務経験(社会福祉士として専門性をもって対人援助を行っている場合)については、認定申請前に照会制度をご利用ください。
照会書の受付期間は、9月と3月です。

「相談援助実務経験」照会書

 


<よくある質問-別紙4の記載について>

「1つ以上について」とありますが、個別レベル、組織レベル、地域レベルのどれか1つだけを提出すればよいということですか。

A

最低1つは、必ず記述要件(1つのレベルについて1,000字以上で、かつ質的基準の6項目すべてについて記述すること)を満たすものの提出が必要となりますが、記述要件を満たす実践が複数レベルある場合は、それらもご提出ください。

   

「単一事例を用いて」とありますが、個別レベル、組織レベル、地域レベルのすべてについて1つの事例で記述するのですか。

A

個別レベル、組織レベル、地域レベルの各レベルで異なる事例を用いても構いませんが、1つのレベルに複数の事例が混在しないようにしてください。

   

書き方が分かりません。

A

別表で示す「必要な経験(質的基準)」の項目番号と項目名を記載し、項目に即して、自身が行った実践について、理論やモデル、価値・倫理をふまえて、どのような場面で、どのような根拠に基づき、どのような実践を行ったのか、具体的に記述してください。その際は、項目の羅列ではなく、自身が行った具体的な業務内容について整理し記述してください。

   

特別研修や他の研修で使った同じ事例を用いてもよいですか。また、特別研修の課題2と同じ内容になる場合は、課題2を提出してもよいですか。

A

特別研修や他の研修と同じ事例を活用してもよいですが、書式や記述方法が異なりますので、認定申請用の書式にあわせて作成しなおしてください。