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経過措置期間のスーパーバイザー登録者一覧

認定社会福祉士制度におけるスーパーバイザーは、本来、認定上級社会福祉士もしくは認定社会福祉士更新者等が担うとされていますが、制度立ち上げ時期である現在、認定上級社会福祉士や認定社会福祉士が少ないことから、一定の要件を満たした者を「経過措置期間のスーパーバイザー」として登録しました。  登録者には3つの区分があります。

区分1:社会福祉士有資格者(主に職能団体が推薦する者)

区分2:施設や機関等において職員のスーパービジョンを担当している者(主に施設や機関の長が推薦する者)

区分3:認定社会福祉士認証・認定機構が推薦する者(主に教育団体が推薦する者)

 

区分1登録者は連絡先の公表が必須、区分2登録者は未公表、区分3登録者は任意です。区分1及び区分3の登録者が行うスーパービジョンは認定社会福祉士取得のための「スーパービジョンを受ける」実績の単位対象となります。区分2の登録者が行うスーパービジョンは、同一施設及び機関の職員に限って認定社会福祉士取得のための「スーパービジョンを受ける」実績の単位対象となります。

 

スーパーバイザー登録者一覧

 

スーパーバイザー登録内容変更届       
登録内容を変更したい場合は、スーパーバイザー 登録内容変更届に必要事項を記載の上、認定機構事務局へお送りください。