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助成・補助事業

2019年度補助金・助成金事業

【補助金事業】

事業名称 中核機関の先駆的取組調査研究事業
補助団体 厚生労働省 社会・援護局
(令和元年度生活困窮者就労準備支援事業費等補助金)
事業の概要 「中核機関の先駆的取組調査研究事業」は、成年後見制度利用促進基本計画における権利擁護支援の地域連携ネットワークの構築に向け、全国の市町村や都道府県、その支援をする専門職、家庭裁判所が参考にできる中核機関及び地域連携ネットワークの取組を、「事例集」を作成し自治体、都道府県等に配布し周知することにより、具体的に紹介することを目的に実施した。
補助額
(千円)
15,000千円
事業報告書等

●事例集(通し)(全308ページ、80.531MB)
●事例集(分割版)(各ファイルは10MB以下)

  1. 表紙
  2. はじめに、この事例集の使い方(P1-2)
  3. 目次、取組事例の探し方(P3-24)
  4. 北海道・東北①(P25-42)
  5. 北海道・東北②(P43-60)
  6. 関東甲信越①(P61-82)
  7. 関東甲信越②(P83-102)
  8. 関東甲信越③(P103-110)
  9. 関東甲信越④(P111-130)
  10. 東海・北陸①(P131-152)
  11. 東海・北陸②(P153-168)
  12. 近畿(P169-200)
  13. 中国・四国①(P201-222)
  14. 中国・四国②(P223-234)
  15. 九州(P235-258)
  16. 都道府県(P259-282)
  17. おわりに・参考資料(P283-308)
事業実施報告書
備考 ●取組別事例検索・事例一覧はこちら
●「中核機関の立ち上げ・先駆的取組事例集」頒布版を作成しました!
(1,500円(税別)、7月28日より販売開始)
事例集頒布版の申込はこちら

 

事業名称 現任社会福祉士に対する実践力向上のための育成等に関する調査研究事業
補助団体 厚生労働省 社会・援護局 (令和元年度社会福祉推進事業)
事業の概要 令和3年度から導入される新養成カリキュラム等をふまえ、現任社会福祉士が、ソーシャルワーク専門職として新たに求められる役割を果たせるようにするために、研修内容等の検討を行うとともに、地域共生社会の実現にむけたスーパービジョン体制の整備にむけた教材、プログラムを開発し、研修の試行等を実施した。
補助額
(千円)
12,864千円
事業報告書等 事業実施報告書
備考

現任のスーパーバイザーのフォローアップ等を目的に、以下のe-learning教材を開発しました(無料で視聴できます)。

①講義「地域共生社会の実現にむけたソーシャルワーク・スーパービジョン」
②実践報告「地域共生社会における社会福祉士の役割」
③講義「スーパービジョンで使用するツール -自己チェックシートの説明-」
④シンポジウム「地域共生社会の実現にむけたソーシャルワーク・スーパービジョン」

日本社会福祉士会eラーニング講座はこちら


【委託事業】

事業名称 高齢者虐待の実態把握等のための調査研究一式
委託元 厚生労働省老健局
事業の概要 ・「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」に基づく対応状況調査等の集計及び要因分析の実施
・地方公共団体の体制整備状況や促進要因抽出を目的とした分析の実施
・「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」に基づく対応状況調査の課題及び次年度以降の調査票等の検討
・好事例の収集と提言
委託額 11,566,800円(消費税及び地方消費税額を含む)
事業報告等 報告書